自信がないことに自信がある

”自信がないことに自信がある”
RADWINPSの歌詞みたいだな
(絶対なんて絶対ない、ってそれはもうすでに絶対ですってやつ)

 

生きてりゃいろいろあるっていうけど、平々凡々なわたしの人生でも少なからずいろいろあります。他人にとってはどうでもいいことでも、自分にとっては重大で大切で一生忘れられないできごとになるかもしれないのです。

 

 

前職での販売業や、今の仕事のおかげで人と接することが怖い。何がこの人にとってタブーで、どんな言葉が影響を与えるのかなにもわかりませんから。

 

今の仕事は、やる人の常識によって大きく左右されるので嫌です。

 

わたしは基本的に、酒が飲みたいなら飲めばいいし、食べたいなら食べればいいしというスタンス。
 

 

それによって健康に害があるとしても、説明したうえでそうしたいのであれば、それはしょうがないこととして受け入れてしまうのですが 、福祉分野ってそうはとんやがおろさないようです。

そこに、そこはかとなく温度差を感じる。
福祉の分野では、田舎は都会より何十年も遅れているみたいですから都会で働けばもっと違った見解が見えたかもしれないと思います。





 

承認欲求のこと

 

Twitterでいいね!やリツイートされると、承認欲求が満たされる。

それを先輩に話したらちょっと引いてた^^;

 

自分が自分を認めることより、他人から認められる方が嬉しいんです。

自分気持ちに自信がないから右向け右で育ってきて、みんなと同じ方向を向いている方が楽なんでしょうね。

 

 

 

 

 

 

アドラーの心理学好きです!

Twitterのbotって便利だなあ~

 

また忘れてきているので、今一度読み返そう。

 
嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え
 




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。