親の常識は子供の非常識

母親と議論しました。

仕事についてです。

意見の食い違いがありまして、お互い消化不良のまま終了です。

 

無気力とは気力に欠けること 、進んで何かをしようとする意欲がないこと 。

 

母は何に対してもアグレッシブな性格なので 、きっと私の気持ちは理解できないでしょう。

 

私はとにかく働きたくないだけ 。

一刻も早く家に帰りたいだけ 。

 

小さなことならやりたいことはありますが 、特にこれといった目標とかやりたいことがありません 。それが今の無気力につながっているのだと思います。

 

収入が少なくても豊かに暮らしていける方法を探しています 。

 

ですが、母親の思うこととは違うのです。

きちんとした仕事に就き、毎年上がっていく給料、必ずもらえるボーナス。彼女の中ではそれが普通のことなのです。 (県職公務員)

 

これから格差社会がどんどん広がると言われています。

 

きっと私は底辺の方。

けれど少ない収入でも幸せに暮らせる方法はきっとあるはず。

 

このブログはその方法を模索していけたらなーと思います。

 

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母親が言うこともめっっっっちゃ分かるんですよ。

心配かけてるなーっていうことも分かってるんですよ。

 

でも自分にとにかく甘いので、病気にもなりたくないしやりたいことが見つかるまでずるずるこのままで行くと思います。

 

きっといつか後悔するのでしょう。

母親の言うことを聞いておけばよかったと思うのでしょう。

後悔が少しでも軽くなるようにブログを頑張って、やりたいことを見つけて、しっかり生きられるようにしたいと思います。

 




ちなみに、この文章をほとんど音声入力で書きました。音声入力で書いたのは今日が初めてです。元々やろうと思ってはいたのですが、今日手首がつったのでちょうどよかった。非常に便利です。 ほぼ間違えずに入力できてます。今の技術凄すぎ

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