自分と向き合う心理学

この本。

 

購入してからずいぶん経ちますが、まだ読んでません。

 

 

 

たしか、ブックオフで108円だった。

紙の本ってどうしても読むことがおっくうになってほっぽり出してしまう。

 

しかし、「自分と向き合う心理学」ってタイトルは良いと思いません?

自分と向き合う

もいいし、

「自分のための心理学」

でもいい。

 

自分のことって、自分で分かっているようでも深いところでは理解できていないと思います。

 

 

友達にとても頭が良い子がいて、

その子は自分がある一定の仕事でつまづくことに気付いたそうです。

それも精神的な理由で。

 

それが何故か?

 

それをつきとめるために大学のカウンセリングに通ったり、自分で心理学の勉強をして原因を究明し克服したのです。(話が難しいのと、5年ぐらい前の話なのでうろ覚えですが・・)

 

 

私はその話を聞いて、

 

「なんてかっこいいんだろう」

 

と思ったのです。

 

その時に心理学って人の為だけではなくて、自分のためにも使えるということ、

 

自分の苦手な部分を紐解くことができるということを知りました。

 

 

そういう話を聞いたからこそ、アドラーの心理学にも出会えたわけです。

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え
もっと心理学を勉強していこう。

 

全ては自分の為ですw

 

まずは、この本を読もう・・難しくないといいんだけどな(←小難しい本大嫌い)。

 

 

 

 

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